メンバー紹介

 私たちは新潟県内各地から集まったメンバーで構成されています。メンバーの職業も、デザイナー、都市計画プランナー、建築家、会社員などバラバラですが、さまざまな形でまちづくりに携わっています。これまでの経験とともに、それぞれの専門性や持ち味を活かしてユニークなまちづくりの支援活動を行っています。

 それぞれの所属や経歴は写真をクリック!

中村美香(旧姓:長谷川)(校長)

ハード整備系まちづくりにはヒクッとアンテナが動きます。まちづくりを通じて精一杯楽しく生きることを学び、ひと、暮らしの知恵や技に感動。どこでも心から新鮮な喜びを感じています。

大滝聡(校長)

城下町村上市で生まれ、このまちでまちづくりの楽しさや奥深さを知りました。現在は新潟県内のまちはもとより、全国のまちを巡って、その土地の人や資源と出会うのが一番の喜びです。

 斎藤主税(教頭)

ハード系(ハード整備&難しいシチュエーションでのWS)をよく担当しています。日々、新たな試みと悪巧みを胸に秘め、日々活動してます。

 池井豊(運営委員)

海と山のリゾートがいいですね。「心と体の癒しの場としてのリゾート開発とリフレッシュプログラムを構築中」と言うとかっこいいが、実は自分が遊びたいだけ!ともかくツーリズムが最近のライフワークになっています。

自宅ではDIY、趣味のガレージ作りやクルマ・バイクいじり実践中!

伊藤明世(運営委員)

植物から食物まで様々なSHOKU(植・食・飾・職等)に関わり、植栽・農業・環境・福祉等々を繋いで活動中。地域課題から農業資材も開発。最近は微生物から様々な事を学んでいます。

江川功(運営委員)

まちづくりに関わったおかげで何度も命拾いをして、それ以来恩返しのような気持ちで、地域が元気になる活動の支援をライフワークとしてやり続けている。

また、まちづくりミュージシャンとしての音楽活動も忘れず神出鬼没で各地に登場する。

掛川洋規 (運営委員)

積み重ねの事前準備とその場の臨機応変さが必要で、正解がないものに悪戦苦闘し、学ぶ日々です。

金子洋二(運営委員)

放浪癖があり、国内外15回の引っ越しを経験。変化を好むが、趣味のバンドは中学生の頃から継続中。座右の銘は「なるようになる。」 最近、霞の食べ方がわかってきた(?)

川島崇照 (運営委員)

緊張が解きほぐれて、だんだんと関係性が深まっていくことにワークショップの魅力を感じています。ファシリテーターとして話し合いの場づくりをサポートしているときがいちばん楽しい時間です。

丸藤文子(運営委員)

路地、坂道、砂丘、草花、猫が好き。ノープランでまちを歩くのが好きで、そのまちに暮らす人たちの息づかいを感じたり、生活文化を肌で感じて楽しんでいる。最近は、民俗学とJazzに興味津々。好きな言葉:多様性は人生のスパイス

小見まいこ(運営委員)

まちづくり現場で学んだワークショップ技術やファシリテーションの考え方を教育現場で広めたいと活動中。新潟の未来をつくる担い手を育てるチャレンジをしています!

坂本裕一(運営委員)

写真のスキルもさることながら、コンサル時代に培った報告書作成やチラシやパンフ等の編集技術もそれなりに持っていたりします。錆びついてなければ良いのですが

佐野智香(運営委員)

人見知りで、緊張しいですが...気がつくとどんな現場にも行っていました(震災復興も含む)。

知野孝子(運営委員)

祖母の代から飲食業だったせいか、食べることが大好きです。古町8・9番町は、湊町にいがたの食文化を支えてきた場所でもあります。その空間を演出することや人と人が繋がる“まちづくり”…。想いが重なり紡いでいくことの大切さをかみしめています。

長谷川敏栄(運営委員)

あきらめない

堀昌子(運営委員)

自分は本当にラッキーな人間だなぁ~と、思える、能天気な幸せ者です。

横尾文子(運営委員)

想いを伝える編集ライターとして、いつでもどこでも取材に行きます。読んだ人がまちをもっと好きになって、まちが元気になったらいいな。まちづくりや子育て関連のワークショップもお手伝いします。

和田一良(運営委員)

ぼくを呼べば、たぶん晴れます。ここは雨でも現場へ行けば青空。しかしうまい店を目指せばだいたい定休日にぶち当たります。注意。

山賀昌子(事務局長・運営委員)

明るく 楽しく 元気よく!

Everything's gonna be alright!

 

        石本ゆきい(事務局員・経理担当)

 

 

 

 

 

木村瞳 (事務局員)

普段はおっとり、おとなしいイメージですが、「私がやるしかない!!」と決めたときのパワーの発揮はすごいかも!?めげずに、前向きに!!